• kawahara063

新・無光触媒 エアリス施工事例

8月に、日田市の小野税理士事務所様において、新型コロナウイルス感染予防対策として、新・無光触媒エアリスおよびプラチナ超・光触媒エアープロットを施工いたしました。

その後1か月経過後の各生菌数・シックハウス原因物質(ホルムアルデヒド・総揮発性化学物質)、PM2.5粒子の減少率を公開いたします。是非ご参考にして下さい。




ATP生菌数検査1  無光触媒エアリス コーティング部位 1か月前後減少数

事務所流し台柱部分:ATPふき取り細菌数検査RLU値

施工前86→施工後3(約96.5%減少)

事務所中央柱部分:ATPふき取り細菌数検査RLU値

施工前155→施工後10(約93.5%減少)



ATP細菌数検査2 無光触媒 エアリス コーティング部位 1か月前後減少数

手摺部分:ATPふき取り細菌数検査RLU値

施工前205→施工後37(約81.9%減少)

カウンター部位:ATPふき取り細菌数検査RLU値

施工前505→施工後94(約81.3%減少)



エアープロット施工による、1か月後の低減数測定

ホルムアルデヒド、揮発性化学物質(TVOC)、PM2.5粒子量測定


事務所内の空気汚染レベルは、施工1か月後も持続的に改善されています。

この度の施工した、『エアリス=接触感染予防』と、『エアープロット=空気感染予防』のW効果がしっかり数値として確認できました。